【FIFA21】ウィーケン報酬(赤金)&アルティメットパック開封・新スカッドに変更

【FIFA21】ウィーケン報酬(赤金)&アルティメットパック開封・新スカッドに変更

みなさんこんにちは、やまこです。

今回はいつも通りDR・ウィーケン報酬パック開封・・と行きたいのですが、

TOGS

これはチームオブザグループステージ(以下TOTGSと略)、つまりCL・ELのグループステージで活躍した選手が特殊カードとして強化・排出されるイベントの告知になります。

そして木曜の報酬配布の時点では、

TOTW

こちらのTOTWとノーマルカードのみの排出となるので、TOTGSの排出が始まる金曜の27時まで今回の報酬パックを開封するのは待った方がいいと判断し、今回は赤金ピックだけを引こうと思います

何より今回選出されたTOTWのメンツがちょっと渋く引く旨味があまりないので、ブラフラのひどい結果により課金を当分しないと決めた私にとって貴重なパックはこのイベントまで温存すべきと思うので。

ただ今回の記事で赤金の結果だけでは寂しいので、前回の告知通りDR目標で得られるアルティメットパックがブラフライベント(ベストオブTOTW&レコードブレーカー)に引けたので、その結果をお届けしようと思います。

また、その結果とは別に新たにスカッドを大幅に更新したのでその内容と新戦力の使用感レビュー(長いので次の記事に分けました)を書きたいと思います。

では、まずは赤金ピックの結果から。

ウィーケン報酬(赤金ピック)の結果

先週末のウィーケン結果は安定のゴールド3だったので、3人から1人選べるパックが2つ

やはりゴールド2との大きな違いは3人と4人の選択人数の違いが大きいと思うんですよね。

まあこんなこと書いてる時点でどうなったか分かるとは思いますが、一応結果の方は・・

全く引ける気がしない・・・

いくら3人枠とはいえここまで引けないものでしょうかね?

アルティメットパック開封結果

アルティメット

時系列的にちょっと前になりますが、目標達成報酬のアルティメットパックをブラフライベント最終日に引くことができたのでその報告。

トレ不可とはいえ期待度大のパック(買えば2500円相当)なので、売れなくてもスカッドに余裕で入る面々が排出されているため最低ノルマはウォークアウト

イベント中に課金してアルティメットは3回引きましたが、クリバリ(コイン相場=3万)を引いただけの消化不良に終わっていたので、泣きの一回で大物を釣り上げたい思いで引いた結果は・・?

ナンジャコレ・・

いやいや、まだ裏がある😅

さすがにウォークアウト級の大物が実はいるんじゃないの?って微かな期待を持ちましたが・・・

いやいや、さすがにこれはナメてるでしょ💢

前回の記事で「アルティメットは罠」と書きましたが、正にその通り。

2500円払ってこの結果は誰でもキレるでしょ(今回は払ってないですが)

さすがにこれだけのお金を要求するパックならそれなりの最低保証はあってもいいんじゃないですかね?

1年足らずで終わるゲームでここまで渋いのは訴訟されても仕方がないレベルですわ。

イラつく・キレる、を通り越して呆れてきますね。

ウィーケンでそれなりにパックがもらえるなら、もうそれだけで充分と思えた今回の結果になりました・・・

新スカッドに変更

前回ラストで新スカッド案を出していましたが、ほぼその通りに変更。

GKとDF陣以外は全部入れ替えの大テコ入れを決行しました。

変更の理由

その一つ目の理由として大枚はたいたルールブレイカー・ルカクがイマイチ機能しないこと。

ルカク自体はとても強いのですがポジション取りが下がる傾向にあって、いて欲しい場所(BOX内)にいないことが多く、クロスのターゲットにならない事が多かったのが非常に大きい。

あとは能力数値と操作性能が合ってないことも理由。

ドリブル数値が高くてキュンキュン動くのを期待していましたが、同能力の他の選手達と比べてルカクは体自体が大きいせいか挙動が相変わらずもっさりしている(当然ノーマルよりはだいぶマシですが)ので自分でボール持って運べない、剥がせないのがキツい。

最終的にコツは掴んできましたが、フィジカルを活かしてのキープからのパスが難しかったのと、このゲームの仕様上フィジカルに長けていても潰される事が多く長所を活かせないことが売却を考えた理由になります。

そして二つ目の理由は先日のブラフラパック開封でレコードブレーカーのファルカオを引いたこと。

相場価格=クイック売却価格(7万コイン)なので慌てて売る必要がない事と、せっかく引いたのだしどうせみんな使わないだろうからとりあえず使ってみたい事から。

スペック自体は悪くないのですがケミ(連携)を合わせるのが非常に困難

まずトルコリーグ所属なのでそこで合わせるのはほぼ不可能で、コロンビア人というのもこれまた難しく、パック開封演出でコロンビア国旗が見えた時点でガッカリするくらい南米強豪の中では強い選手がいない国なので、その点をクリアするのが悩まされる所。

現実的にコロンビア人で囲むしか解決方法がないので、RTTFのムリエルとシーズン2の目標でもらえるテージョと組み合わせるしか選択肢がない為(RBクアドラードもいいが高すぎて予算オーバー、アイコンでも同様)、これらの選手で組む事にしました。

新スカッド4-2-2-2

あとはレコードブレーカーのシルバとセスクも使ってみたいので、それらを組み合わせたスカッドがコチラ。

新スカッド

これでファルカオがケミ8になる以外は全員10で組む事に成功。

点取り役のアタッカーがムリエルとファルカオのみ(シルバもいけるがチャンスメイク重視)なのでフォメはまだ使ったことがない4-2-2-2に変更。

4-2-2-2

これまでと同じでセルジロベルトを中盤起用し、テージョをサイドバックに起用

テージョは素のスピードがあるので、どちらかというとサイドバックの方が使いやすい能力をしているのであえてそういう起用にしています。

身長とフィジカルがあるので引いた時のクロス対策になるのも大きいですね。

試運転代わりにDRで何試合かしましたが非常にいいですね。

各選手の使用感は次回に書きますが、攻守ともに安定しています。

今回はあえて両サイドバックを守備専にしていないのでカウンターだけが恐い所がありますが、今の所はボランチのカバーで何とか対応できています。

ボックスストライカータイプのファルカオとラインブレーカータイプのムリエルの組み合わせが良くサイド(ポジション上はCAM)のシルバとセスクが上手くチャンスメイク役として効いています。

サイド=ペース速いアタッカーと言う固定概念がこのゲームではあると思いますが、全くそんな必要はないとこの2名には感じさせるくらいに強いですね。

3-4-2-1の攻撃的サッカーも面白かったですが、このシステムはそれ以上に楽しい気がします。

スキムはそんなに使わずにパスメインで崩せるので私のスタイルに合っているのも大きいですね。

今週のウィーケンはこれで挑む予定になります。

まとめ

新戦力の使用感(レコードブレーカー3名とRTTFムリエル)も書こうと思いましたがかなり長くなりそうな感じなので、今回はここで終了として、次回に続きを書いていきます。

興味ある方は読んで頂くと嬉しく思います。

そして今回もらった報酬パックは、全く引きの強さが上がってこないので期待できないのですが、週末あたりにパックを開放した結果をお届けしようと思います。

では次の記事に続きます・・

【FIFA21】選手使用感レビュー(レコードブレイカー・ファルカオ、シルバ、セスク、RTTFムリエル)+おまけ